2014年9月8日月曜日

vermissen:ほんとうのことを言うと、きみがいなくてとてもさびしいんだ

Um die Wharheit zu sagen, ich vermisse dich sehr.

ドイツ語にも英語の"miss"と同じような動詞があった。"vermissen"。

ラジオ講座の「まいにちドイツ語」を勉強して、そろそろ3年半。一日30分か45分くらいの勉強で、ぺらぺらしゃべることができるようになるとはとても思えない。
なにしろ単語が覚えられないのだ。すぐに忘れる。わからない単語を辞書で調べると、必ずしるしがついている。以前に調べたのだ。
それでも続ける。べつに意味はない。ウォーキングをしたり、テレビのニュースを見たりするのと同じような習慣だと思えばいい。

PS.ケリー・リンクの「プリティ・モンスターズ」はとても面白かった。
SF、純文学、ホラー、ファンタジー、ヤングアダルトといったジャンル分けが無意味に思える短編集。アメリカ合衆国のサッカー少年がコスタリカでサッカーをする「サーファー」が素晴らしい。